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ウォーリーをさがせ!

提供: ウソペディア
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ウォーリーをさがせとは西暦元年から行われており、世界規模で毎年開催される超大規模なエクストリーム・かくれんぼである。最近ミッケなるライバルが出現した。

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概要[編集]

ウォーリー氏が隠れ12月31日の閉会式までにウォーリー氏をいち早く見つけるエクストリーム・かくれんぼである。ウォーリー氏は見つからぬよう世界中を光速で駆け巡り、世界各国の軍隊などはそれを見つけ、敵軍からの攻撃に備えるために大抵の国は参加している。 2000回以上の開催回数を誇り、年行事で世界最多とも言える。ウォーリー氏はマッハ50で世界中を駆けるため、数多くの歴史的事件に影響を及ぼした。なお、次の開催は2016年 回数は第2008回(神話上では2016回)である。


大会内容[編集]

この大会(エクストリームスポーツ)はオッペンハイマー財団によって開催されている。

参加者[編集]

  • ウォーリー氏
  • 各国の軍隊や諜報部員など。
  • その他参加登録を行い認められた者。

ルール[編集]

  • ウォーリー氏は生きたまま連れ帰ること。死体は不可(むしろ彼を殺せるものなら殺してみなさい)(なお、同じく神、いわゆるゴッドであるしまじろうはウォーリーを殺害することが許される)。
  • 探索の際、軍関係および協力者による殺戮は認められていないが、逆にウォーリー氏による殺戮は許される。神、いわゆるゴッドであるウォーリー氏に司法や法律などは意味を成さないからである。
  • 軍事衛星の利用は不可(外宇宙に隠れている場合(後述)は例外)。使用した場合はウォーリー氏個人の衛星「ウォーリー002XX87564」通称「ラーマヤナではインドラの矢とも呼ばれているがね」によりピンポイントで殺られる(我々も一体何で殺られているのかは解らないため、詳細は不明。見る限りではレーザーのような高エネルギー砲のような物で復元不可能な程に溶かされている)。
  • 各国の軍隊や諜報部員などが探すわけだが、一般人の参加は、厳しい審査を通った者にしか認められていない。無関係な一般人を用いて、ウォーリー氏を油断させたりして捕らえようとするとウォーリー氏はすぐに逃げてしまう。彼の卓越した眼力は、大会参加者とそうでない者とを一瞬で見分けることができるのである。

大会の流れ[編集]

大会は一年を通して世界で行われる。

  • 1月1日:隠れ始め
    ウォーリー氏が隠れるための準備期間。4日目までは探すことが許されていない。この期間に彼を尾行すれば彼に殺される。衛星で追跡しても、地上から撃墜される。
  • 1月4日:探し始め
    捜索の開始。各国の諜報機関や軍隊が、一般人には気づかれないようにこっそりと探す。一般人に気づかれれば、ウォーリー氏にも勘付かれ逃走されるからだ。
  • 4月1日:中間発表
    この中間発表ではウソの情報が飛び交う。しかし、稀に真実が飛び出す。なおのことタチの悪い伝統である。本来「エイプリルフール」とはこの中間報告のことを指していた。
  • 7月4日:隠れ場所の変更日
    この日に、その年2回目の隠れを行う。
  • 11月30日:中間発表
    残り1ヶ月での中間発表で大会を盛り上げるわけだが、どちらかといえば様々な姦計が飛び交い、死者が続出する黒い日(Black Day)である。
  • 12月下旬:大捜索
    この時期は米国NORADが、不法侵入のプロであるサンタクロースを探し回っているわけだが、これはなり振りかまわず慌ててウォーリー氏を探し回っているのを隠すためである
  • 12月30日:大会終了
    大概はこの日まで見つけることができない。こうして毎年負け続けている事情があるため、この壮大なかくれんぼは秘密裏に行われているようだ。
  • 12月31日:終了式
    ウォーリー氏が逃げ切った場合、オッペンハイマー財団から金一封(100兆円)が授与される。ウォーリー氏が発見された場合発見者にオッペンハイマー財団から100億円が寄付される。

ウォーリー氏について[編集]

キリストの生まれ変わりか非か[編集]

かつてのユダヤ人教会(現・オッペンハイマー財団)によってキリストをさがせが開催していた。キリストを最後にみた姿とウォーリー氏は姿が類似しているため関連性が指摘されている。なお、ウォーリー氏は「そうかも知れない」とコメントしている。

ウォーリー氏の素性[編集]

赤と白の縞の服を着ており、どこへ行っても追跡され生け捕りされようとしていることから、「ウォーリー氏は囚人ではないか?」との噂が立ったが、これはまったくのでたらめである。

ウォーリー氏の性格[編集]

極めて用心深いが、お茶目な面もある。あの赤と白の独特のガラを甚く気に入っており、夏には同じガラの水着を着用する。靴やらメガネやらナイフやら爆弾やら、よく持ち物を落とす。


ウォーリー氏の装備[編集]

ロストテクノロジーによる熱光学迷彩を装備しているため発見は困難を極める。ソリッドスネーク曰く、「隠れる事に関してのみ言えば私の数倍上をいく潜友であり、彼直伝の様々な擬態テクニックは私の生きる糧となった」との事。また、ウォーリー氏の真似をした人々が存在するためそいつらに騙されてはいけない。また、マネキンは破壊する必要がある。

さらに、チタンセラミック複合材のフレームに様々な機能を持つレンズを持った眼鏡を身に着けている。これはレーダーなどと言われているが、実際は赤外線通信機であった。なお、近年光線銃や破壊砲を所持していることが判明した。

殺人犯ジム・ジャックとの関連[編集]

精神異常者の殺人犯ジム・ジャック(以下ジム)との関連性が都市伝説マニアにより呟かれているが、こちらも全くのデタラメである。実はジムはウォーリーをさがせのファンだったためウォーリー氏の格好をしていたことが真実であり、実際は関連性はない。


 

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