【ウソペディアへようこそ!】2017年11年22日-水曜日

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CC BY-NC 4.0(一部ページを除く)


(重要なお知らせ)

  • 恣意的理由による他人コメントの削除やアシスタント権限を剥奪する行為があったため、創立者であるWiiU氏のSysop・BC権限、コメント権限を一定期間外すことにしました。Sysop・BC権限は22日前後に戻し、コメント権限の再付与は一般利用者による議論によって付与します。なお、利用者のブロックとページ削除は創立者権限でも行えます。
  • 上の事情による上位権限での対処が遅くなることに加え、荒らし接近に伴って暴走注意報が(勝手に)発令されたためIPユーザーの編集を一旦ストップします。予めご了承ください。

ウソペディア:児童・生徒の方々へ

提供: ウソペディア
移動先: 案内検索

ここでは、まだ大目にみても大人とは言えないみんなに、このウソペディアはどんなところか、どんなことをしちゃダメなのかを説明します。

注意ちいさな子どもはおうちのひとといっしょによんでください。

ウソペディアって、どんなところ?[編集]

ウソペディアとは、その名の通り「嘘」を集めた百科事典です。嘘はジョーク・冗談・ユーモアに通じ、このサイトと同系列な百科事典としては悪魔の辞典、ネットではアンサイクロペディアが有名です。とくに悪魔の辞典は百科事典を当時の流行を混ぜたジョークの辞典として有名なので、一度は見てみることをお勧めします。ともかく、このサイトはバカバカしいことを書いていく、事実を笑い飛ばすサイトです。

ウソペディアではみんなをこう見ます[編集]

ウソペディアではみんなを大人として扱います。それは扱うのが面倒臭いからですこの事典では一個人として利用者を見るからで、逆に言えば子どもだから許される、大人だから許されるなんてことは一切ありません。もちろん、インターネットにまだ慣れていない、まだ頭が良くないなどなどありますが、それでも大人に比べ観察眼がある、様々な体験を覚えているなど大人にないことも沢山あります。だからみんなはその大人にないことを生かし、大人を唸らせる嘘を書いてほしいとウソペディアは願っています。

イヤなことを書くことは面白いことではない[編集]

では、ウソペディアではどのようなウソが許されないのでしょうか。一つとして、誹謗中傷(ひぼうちゅうしょう)があります。有名な人をバカにする、おちょくるなど本当のことでもない(本当でもダメです)ことを書いても、このウソペディアでは受け入れられません。それどころかそのような記事は消される対象となってしまいます。必ずしもイヤなことは面白いことに直結しません。ただバカにするのではありません。

  • Aとは、日本で一番音痴なミュージシャンである。

という文章があるとしたら、

  • Aとは、日本の音楽を根本から崩す前衛的なミュージシャンである。

という文章のほうが要は受け入れられにくいミュージシャンじゃないかと笑いがとれる文章になるでしょう。

また、みんなの友達・親・学校などの悪口も書いてはいけません。あくまでも落書きサイトでなく、みんなで面白いことを共有するサイトなので、みんなが面白がることを書くようにしましょう。

丸写しはなにも生まない[編集]

たとえばみんなが他のサイトから面白いものを見つけ、コピーしてきたとしましょう。でも、それは著作権違反(人の文章や画像といった持ち物を取ってはダメ!という法律)になります。するとその記事は削除されたり、あまりに度が過ぎるとみんなのアカウントで編集ができなくなります。たとえ面白い文章があったとしても、丸写しでは何も意味がありません。もし面白いと思えば、みんなはそれを参考にして書くと、丸写しせずに面白く書くことができるでしょう。

写真は適度に適切に[編集]

画像は一瞬で面白さが分かります。みんなは小説よりかは絵でわかるマンガのほうが面白いと思えるように、百科事典もその風潮があります。しかし、これは事典です。ものごとを辞書で調べて画像しか出てこないと、みんなは意味を知ることができません。だからこそ、写真はここぞという時のみ用いるといいでしょう。そうすることで文章も面白い、画像がそれを引き立てる、という風に面白さを倍増させる力の源となるでしょう。

どうしよう、という時[編集]

でも、みんながウソペディアで投稿しているとみんなの利用者ページの会話ページ(他の利用者とお話をするところ)や記事のページのノート(記事について話すところ)で議論が起こるかもしれません。もちろん自分に関係なければ好き勝手に意見だけ述べるのみでいいですが、もし自分が中心になってしまった、問いただされてしまったら、とても焦るでしょう。

相手のことを考えよう[編集]

その際はまず自分がどういう風に思い、どうしたかということを言うことが一番良いです。悪意があろうとなかろうと、自分の思ったことを書けば相手は必ず分かってくれます。一方で暴言を吐いたり、質問に答えないと他の利用者は必ずしもいいようには思いません。相手がどのような気持ちでいるか、どう応えるのがいいかと考え、慎重に返事を出すことが重要です。これは逆にも言えることであり、みんなが相手に意見を聞くときもわかりやすく、丁寧に聞くことは相手にいい気持ちでいてくれる要素になります。

もっとも簡単なのは敬語です。この文章のようにです、ますを付けるだけでも充分違いますし、相手を尊敬したり、自分を謙遜(けんそん。立場を低く言う、自分の立ち位置を落とすこと)することで相手も和やかに返してくれること請け合いです。

みんながウソペディアを面白くするには [編集]

まず一つとして漢字(かんじ)が読める、使えるようになることがあります。ウソペディアは必ずしも子どもばかり居る、というわけではありません。したがって大人が読む、書くような漢字もみんなは使えるようにならなければなりません。基本的には常用漢字は読めるようになっておけばまず問題はありません。もし知らない文字が出てきたとしても常用漢字まで知れば大丈夫でしょう。

そしてもう一つ大切なことは勉強です。一見、このようなサイトと勉強は関係ないように思えます。しかし、この世界では面白いことを言うことは教科書をつくるより難しいのです。たとえ事実を調べてまとめたとしても、それが面白いかどうかは分かりません。でも勉強をし、様々な考えや勉強をすると「この話って面白い!自分なら面白く書ける!」と思いつくはずです。いくら発明王のエジソンだって、何も考えずに発明はできません。何かきっかけを勉強や日々の生活で得ることできっかけを作り、発明できるのです。



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