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東日本旅客鉄道

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東日本旅客鉄道(ひがしにほんりょかくてつどう)またの名をJR東日本(じぇーあーるひがしにほん)とは、日本の中で一番多くの路線域と赤字路線を持ちながら黒字化を達成し、近代化という名の省コストを進める現代日本の鑑と呼べる鉄道のことである。

概要[編集]

国鉄が暴発した後、東日本一帯を任されたJR東日本。関東という一大黒字都市を持ちながら、東北という貧弱ローカル線も育てなければならず、一番立ち位置の難しい鉄道としてその名を受け継いだのである。JR東日本は都会・田舎路線を一括して管理するために重くのしかかった列車の省コスト化を図り、多客を呼び運行費用を抑えることとした。また観光客を呼ぶために旧来の列車を改造、新品のような列車を走らせて観光客の目をだまそうと画策した。そのようなJR東日本の工面により、現在JR東日本は大幅な収益を上げているのもまた事実である。

また、JR6社の中では唯一他の会社線(北海道、東海、西日本)との境界駅が全て自社管理である。また、青春18きっぷやみどりの窓口などの商標やポケモンスタンプラリーの権利なども全て同社が独占しており、JRグループ全社の中では最も権力が強い

路線一覧[編集]

現有路線[編集]

  • 山手線 (東京~)品川~渋谷~新宿~池袋~田端(~上野~東京)
緑色ではなく正確には黄緑色のほうが近いのに緑と言われる不遇な路線。内回りと外回りの区別があまりついていない。
普通と快速と分け、混雑緩和をしていたのに快速の停車駅を増やされ、結局山手線の増発として終わっている路線。主要幹線のバイパス線とはいえ、ノロノロのためバイパスにもならない。
つい最近まで国鉄の雰囲気を流していた路線。京浜東北線と相模線にコケにされ続けていたが、最近では両路線をコケにするようになり、神奈川県央の利便性を上げた路線。
別名川崎線。ほぼほぼ川崎市民を縦断させるために使われており、快速もそれに合わせてきたが、最近は多摩地区からの乗客も快速が運ぶようになり、一層の混雑に貢献している。
そんなのあったっけ?
余った車輌を詰め込む路線。雨に負け、風にも負け、雪にも夏の暑さにも負け、直ぐに故障する列車ばかりある。
電車の走行時間の割に停車時間は短く、積み残しを多く発生させることで有名である。また、沿線にネズミーランドがある為、鼠民御用達路線となっており、日々鼠民でも溢れかえっている。
埼京線でもない、八高線でもない。コケにはされているけれど、わたしは川越線。
埼京線と確乎つけた名前ながら、全て元来の路線を借用している虎の威を借る狐のような路線。その割に人は沢山乗るのでJR東日本は黙認を続けている。
中央線とはいえ山の手の中は4駅ほどしか止まらず、事実上中央を突き抜けて多摩地方に人々を送るだけの路線。中央線の各駅停車とされる快速が三鷹駅より先はなぜか各駅に止まってしまうことがそれを裏付ける。
地下鉄東西線との競合路線。だがその割によく乗られているのは地下鉄東西線であり、緩行線といっても乗客は山の手でしか降りていない。
奥多摩に行く路線。最近になってJR色が強まったが、ここ最近までは国鉄の残骸ともいえた。
別に市場がないのに五日市という不思議な名前。ただし終着駅は市場ができるほど都会ではない。
総武線とは違うのだよ、総武線とは。
横須賀線じゃなくて久里浜線じゃないかと囁かれているが、京急久里浜線と被るため未だ名称を変更していない。
別に鶴は見られないのに鶴見ができるという謎の路線。
相模線という相当の名前の路線でありながら、神奈川県のローカル線として一名を轟かせる路線。実は本当は相模鉄道の本線なのだが、それは無かったことにしている。
利権を奪われっぱなしの微妙路線。最近は東海地方の進出も激しい。
東北に行く路線ではあるが区間運転を貫いているゆえ、この路線で東北に行くには少なくとも3回乗り換える必要がある。地域に優しい路線ともいえるが、真意としては運用の面倒臭さをなくしたいJR側の思惑が強い。
高崎に行く路線だが、兼ねて前橋に行く路線としても用いられる。これが高崎市前橋市の対立を深めている原因とされるが、未だ改善はされていない。
元々線形の悪い東北本線の代替として登場したが、取手付近にあるとある施設の文句が祟り、デッドセクション多発地帯として列車の本数が減らされた悲運の路線。
山を抜ける路線。新潟まで赴く路線だが、少なくとも下りは新潟方面なので上越線ではなく下越線と地元では呼ばれている。
毛ならぬ稲が沿線に生えている路線。高崎から数駅は千客万来だが、そこから先は閑古鳥の鳴く駅ばかりある。未だ国鉄車の残る関東最後の砦。
常磐線と東北本線を繋ぐただ一つの路線。ただし運行系統は常磐線側が掌握しており、東北本線は完全に隅に追いやられている。
房総半島の外側を行く路線。海と山が差し迫る危険に襲われている。
房総半島の内側を行く路線。山と海が差し迫る危険に襲われている。
ただのローカル路線だが、成田から成田空港駅間も持っている都会派なのか田舎なのか不明確な路線。
伊豆急行かJR東海が持っているはずじゃなかったっけ?と誤解されている。
高崎から横川を結ぶ路線はただのローカル線に成り下がっている。走るのもお古ばかり。越後のほうの信越本線には新しい車両も走りはしているが、第三セクターの侵入は防げず、瓦解するという見方が強まっている。
篠ノ井と塩尻を結ぶ路線。中央本線と信越本線の短絡線であるが、信越本線は第三セクターに不法占拠され、中央本線は東西に分裂してしまった為、現在は事実上中央本線の延長線となり、影が薄くなっている。
日本海の大動脈の一つ。最近は「走ルンです。」系車両や走ルンです化国鉄車の宝庫である。
車掌が特とした迫真の演技をしてくれる訳でも無く、単に白山と新発田の頭文字を取っただけの可能性が高い。しかし、実際の起点は白山駅では無く新潟駅である為、新新線と比喩されることがある。
SLが走る路線。その為か、鉄道ファンからの人気が高い。
仙台と山形を結ぶ路線。面白山高原前後は勾配がすごく、その急勾配は登山鉄道を彷彿とさせる。
仙台(あおば通)と石巻を結ぶ路線。元々私鉄だったが、国鉄職員の暗躍により国有化された。なお、起点のあおば通駅から途中までは地下鉄となっている。
東北本線と同様、東北を代表する路線の一つ。また早期実現を口実としてにケチって作られた秋田新幹線や山形新幹線と共用する区間がある為、狭軌と標準軌の線路が混在しており、所々ぶつ切り状態になっている為、尚更不便である。
ハチ公線かと思ったら八高線だった。何故か高麗川で運転系統が分断されている。
草津温泉などの温泉へ行ける路線。元々長野原までだったが、他の奥地の温泉にも入浴したりスキーなどをしたいという国鉄幹部の意向により嬬恋村・豊野方面へ延伸することになったが、技術的・金銭的な問題からトンネルが作れず、取り敢えず大前まで延伸しておいた切り、そのまま放置されている。
充電池版走ルンですことEV-E301系「アキュム」が走る路線。
元は日光・鬼怒川への観光路線であったが、東武鉄道に呆気なく敗北し、現在は地元住民と貧乏人観光客に輸送機関として機能している。
名前のまんま水戸と郡山を結ぶ路線。しかし、途中でなぜか常陸太田へ行く支線が分岐しており、更にはこちらの方が線形が直線的で水戸からの列車も多い為、実はこちらが本線なのではないかという説がある。
伊東線と同じく、よくよく鹿島臨海鉄道が持ってる路線じゃなかったっけ?っと勘違いされている。
久留里まで行ってからくるりと南に方向を変え上総亀山までいく路線。別名、木原西線
大網と成東を結び、京葉線からやってきた貨物を総武本線に捌いている路線。東金が丁度路線の真ん中にあるから東金線らしい。外房線の一支線と勘違いされる事が多く、やや影が薄い。
信州の山岳を走る山岳路線。空気が薄く毎日のように乗車中に高山病を発症する人が現れる為、良く駅が救急車でぼった返すのはあまりにも有名である。
豊野と越後川口を結んでいるのにも関わらず、何故か途中駅の飯山を路線名にしている路線。
通称 松糸線。白馬方面へ行ける為、冬場はスキー客で満杯になるものも夏季はガラガラになるという謎の路線。
越後と言いながら実際は越後国のほんの少しの部分しか走っていない路線。柏崎と新潟を結ぶ。線形が悪い信越本線の短絡線であるが、常磐線同様、国鉄が電化の際に金をケチって作った為、速度制限付きになってしまった悲運の路線。

弥彦一ノ宮への参拝鉄道と信越・越後短絡線を兼ねた路線。昔は越後長沢まで伸びていたが、いつの間にか消失した。

米沢と坂町を結ぶから米坂線なわけだが、東北地方の路線としては珍しく特に象徴するものが何1つないために結果として地味な存在になっている。
西会津の山中にある路線。途中区間は台風ですっ飛んでから運行が再開されておらず、廃線なんだかやってんだかわからない路線。
SLが走る磐越西線とは異なり、同じ磐越線なのに特に何も象徴するものがない路線。それ故、存在自体が地味。
小牛田と女川を結ぶ路線のはすだが、途中の前谷地までは気仙沼線の方が存在感が強い。
気仙沼へ行く路線の筈だったが、2011年の災害で柳津駅から先が不通になっており、実質「柳津線」である。なお、中の人は直す気もない為、この状況はしばらく続くものとみられる。
ドラゴンレールと言われてることから分かるように線路敷に見られる部分は実は龍の一部であり、その為かよく湧水が発生する。こちらも気仙沼以北の区間がBRT化しており、鉄道なんだか龍なんだか、バス路線なんだかよく分からないカオスな状態になっている。
将来的山形新幹線として機能させる為、態々高額な投資をして、山間部を突き抜けるルートをとったものも、結局逃げられて意味がなくなった。
窓から見える最上川の渓谷が美しい路線。ただし、五月雨が降って最上川が増水すると、突然川の中を走り出す為、梅雨の時期は鉄道路線というよりかはアトラクションそのものである。
北上・横手から温泉駅「ほっとゆだ」へ向かうべく建設された。その為か、現在に渡って温泉目当ての観光客が数多く乗ってくる。
花巻から釜石へと向かう路線。釜石が終点だが、終点を高速で通過して宇宙へ飛び立ったとの目撃情報が絶えず、都市伝説マニアの間では実は銀河鉄道ではないのかと噂されている。
盛岡と宮古・釜石を結ぶと公称されるが、宮古から先は実は幽霊路線であり実態がない。
好摩と大館を結び東北本線と奥羽本線の短絡を担う路線のはずだったが、盛岡〜好摩間がIGRいわて銀河鉄道に移管された為、ただのローカル線に成り下がってしまった。また、最近は一部の18きっぱーが奥羽本線への短絡として利用している。どうせそんなんなら好摩で分割すればよかったのに。
八戸と久慈を結ぶ路線。うみねこレールの愛称の通り、時折列車にウミネコが乗ってくることがある。
野辺地より本州最北端の駅大湊駅へ行く路線。最近は「本州最北端」の看板や沿線から見える陸奥湾の景色を利用した観光列車が多数走っている。かつては途中から伸びていた大畑線の大畑駅が本州最北端だったが、いつの間にかなかったことにされている。
津軽半島の代表路線。海峡線が途中から分岐するが、北海道新幹線開業以降は幽霊路線であるため、実態は接続路線のない枝線である。
「ひだりさわせん」かと思ったら「あてらざわせん」だった。左を「あてら」と読ませるとは随分大胆なこじつけである。
新幹線なんだか在来線なんだかよく分からないローカル線。
別名なまはげ線。頻繁になまはげが乗ってくることでも有名である。
地域輸送を捨て、観光に特化した路線。最早路線そのものが観光施設と化しており、列車はほぼジョイフルトレインしか走っていない。

廃止路線[編集]

(3セク転換含む)

幹線
  • 東北本線 (盛岡〜青森) - 新幹線開通のためIGRいわて銀河鉄道・青い森鉄道に転換
  • 信越本線 (横川〜篠ノ井・長野〜直江津) - 同上の理由によりしなの鉄道・えちごトキめき鉄道に転換
地方交通線
  • 会津線 - 会津鉄道に転換
  • 赤谷線
  • 足尾線 - わたらせ渓谷鉄道に転換
  • 岩泉線
  • 魚沼線
  • 大畑線 - 下北交通に転換
  • 角館線 - 秋田内陸縦貫鉄道に転換
  • 釜石線(一部)
  • 川俣線
  • 木原線 - いすみ鉄道に転換
  • 気仙沼線(貨物支線)
  • 久慈線 - 三陸鉄道北リアス線に転換
  • 黒石線 - 弘南鉄道黒石線に転換
  • 盛線 - 三陸鉄道南リアス線に転換
  • 日中線
  • 白棚線
  • 長井線 - 山形鉄道に転換
  • 丸森線 - 阿武隈急行に転換
  • 宮古線 - 三陸鉄道北リアス線に転換
  • 真岡線 - 真岡鉄道に転換
  • 矢島線 - 由利高原鉄道に転換

関連項目[編集]



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