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東海旅客鉄道

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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東海旅客鉄道(とうかいりょかくてつどう・英: CentralJapanRailwayCompany)、別名JR東海(JR中日本・JR新幹線)とは、東海4県を主たる営業エリアとする鉄道会社でJRグループの一社である。また、JR東日本JR西日本とは仲が悪い事でも有名で、特に束とはさながら冷戦状態である。

それがゆえに東日本や西日本と提携した切符が専ら発売されておらず、その影響で乗り鉄にはアンチが多い。

なお、東海なのにCentralなのは東日本信者や西日本信者の研究によるとつまりは自己中である事を表しており、東日本や西日本に対しては態度だけはデカイことを表しているという。しかし、これが真実か単にアンチによるこじつけであることは定かではなく結局どうして英称と日本語名称が違うのかは誰も気にしない

概要[編集]

1987年に国鉄の跡地を継承する企業として誕生。

当初同社のエリアはしR束日本しR酉日本に管轄させる気で、在来線は豊橋・中津川を束と酉の境界にし東海道新幹線を酉に任せておいたのだが、当時の運輸大臣三塚博が葛西に言いくるめられて「大阪人に新幹線を持っていかれると、東京の国会議員・中央官僚・マスコミ・大企業が弱る」と持論を展開し、束の管轄にするようしたものも、束の新幹線独占を懸念したのか酉も反発するなど、束と酉で新幹線巡りで大揉めになったので、急遽、新幹線のみを分離した存在意義不明な会社(当社)が仕方なく作られる事となった。本当は本社を東京に置こうと思ったが、名古屋財界の反発により、結局は名古屋に本社を置く事になった。しかし、その後結局東京にも本社を設置。現在は、そちらが実質本社となっている。

新幹線切符騒動やこのような経緯から両社との仲は当然悪い。また、同社の協調性が無い事も不仲の原因となっていると見られる。その証拠として米原・熱海方面から直通する電車が民営化後から激減している事が挙げられる。現在、東海道新幹線の米原〜新大阪間と東京〜熱海間に関しては両社から返還運動が起こるに至っている。なお、メインは新幹線であり同社の売り上げの8割以上[不要出典]はそちらからである。在来線はオマケなので放置している。

また、ウェブサイトや駅名標に中韓語を表記していなかったり、女性専用車両を導入していない為、ネトウヨや女性専用車両反対派からの評価は高い。

路線一覧[編集]

新幹線[編集]

同社の主要路線。売り上げの殆どを依存するドル箱。

在来線[編集]

かつては主要路線だったが、新幹線に長距離列車を取って変わられ、現在ではお古が多い閑散路線となっている。しかし、その癖乗客が多く、以外に朝や夕方は混む。

なお、静岡県内(沼津〜浜松)は全車ロングシートである為、18きっぱーは必然的に硬いロングシートに苦しむ事になる。また、割と混雑する為最悪この区間を立つことになる。その為、長距離利用者からは「JR東海が無ければ東京から豊橋までクロス付き車両で乗り換えなしで行けただろ!」と言われている。

美濃赤坂支線、何それおいしいの?と言われそうなほど陰が極めて薄い路線。東海道線に乗ってる時に関ヶ原から出てる廃線遺構みたいなアレ。

運行数が少ない為、最早廃墟同然となっており、貨物コンテナの側線と化している。

元々東海道本線の一部だったが、国鉄幹部が東海道本線に職用で乗ってる途中に熱海の温泉に寄りたいと思った為現在の路線が建設されたが為に東海道本線の一支線に成り下がってしまった悲運の路線。

しかし、最近は小田急が特急を乗り入れさせてくれたので、少し幹線気質が戻ってきた。

幹線とローカル線の気質を兼ね備える謎の路線。

こちらも幹線なのかローカル線なのかよく分からない微妙幹線。民営化直後より近鉄に対抗して快速が大増発し、30分に一本快速を走らせるようになったが、得をするのは長距離客だけで、沿線住民からは「殆ど快速とか駅近く住む意味ねぇじゃん、ふざけんなよゴルァ!」と言われている。その為か、本数も普通列車も多い近鉄には押され気味な為、中央本線と比べても幹線の割には陰が薄く、正直快速の存在価値の有無は不明。というか、改良さえすれば東海道や近鉄よりも早い都市間電車特急を走らせられるが、それをしないのは中の人のやる気が無いからだと思われる。

紀伊半島を走る路線。JR倒壊区間は、関西本線と参宮線を結ぶ連絡線として機能しており、それ以外にあまり機能はない。しかし、沿線には熊野などの観光名所もある為、今後の活躍が期待されている。

富士山のお膝元にある路線。主向きは東海道本線と中央本線の短絡線であるが、その割には長く、実質的には富士講や観光客のための富士山見物路線と化している。

豊橋と辰野を結ぶ路線。豊辰線でもいいような気がするが、飯田線なのはほぼ中央が飯田駅だからとか前身会社の社長が飯田さんだったからとか。特急「伊那路」が運行されており、車窓からは天竜川の渓流や雄大な南アルプスの山脈が見え、人気が高い。

豊橋駅付近に名鉄との共用区間があるが、これは名鉄が「駅前は地価1万円以上して高ぇ(戦前当時の感覚で)し用地買収めんどくせーし」ということで、当時飯田線を運営していた豊川鉄道が獲得した用地に無理くり乗り入れて費用をケチったからである。

大府駅で東海道本線から分岐し、武豊に至る路線。現時点ではただのローカル線だが、今後の空港アクセス鉄道建設を前提に電化された。

なお、今後は乙川から空港アクセス路線を作り、成田空港・関西空港に次いで私鉄とJRの競合空港アクセス特急も出来る予定で、将来も有望である。

下呂温泉や白川郷の合掌造り集落・飛騨山脈などへ行ける路線。現在はかなりの観光路線であるが、その癖電化されていない。かつては電化される予定だったが、国鉄内部の分裂や赤字で金をケチった為、結局は中止された。あまり、知られていないが、実は猪谷駅から富山駅までは酉の管轄である。

中央本線と高山本線の短絡路線。沿線は以外にも宅地化が進んでおり、近年は通勤路線としても利用される。しかし、電化されていない為、通勤客は毎日ただでさえ嫌々しい通勤中に喧しいディーゼルモーター音を聞き、大量の排気ガスを吸う事となる。

松阪から名張を結ぶということで名松線な筈だが、名張駅までは行かずになぜか伊勢奥津駅で止まっている名称詐欺的な謎の路線。また、近年までは家城駅で止まっていたというから尚更ややこしいものである。


寺社仏閣参り用の宗教路線。本来終点の筈の奥伊勢・志摩には一歩及ばず、鳥羽で終点になっている。これはJR東海側による近鉄への配慮とされる。

廃止

関連項目[編集]

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ユーモア欠落症患者の為にウィキペディアのユーモア欠落症のマフィア達が「東海旅客鉄道」の項目を執筆しています。
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アンサイクロペディアでユーモア研究生の暇人達が、「東海旅客鉄道」の項目を執筆しています。
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ウィキペディアの項目が居苦しいと感じ始めたユーモア欠落症患者の為にヤツデ感染症のエンペディアン達が「東海旅客鉄道」の項目を執筆しています。


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