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自分の人生はHTML病

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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Medical
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自分の人生はHTML病(じぶんのじんせいはHTMLびょう、:When HTML is Life)とは、現在流行している職業であるHTMLデザイナー・WEBディレクターへ就くことによって発症する奇病。

概要[編集]

自分の人生はHTML病を発症した人の末路。特殊な記号が人体に浮かび上がる。

もしあなたがウェブデザイナーとして働くには、HTML(Hyper Text Markup Language)に対する理解が必要である。けっして「HenTai Maji Love」ではない。

そうしてHTMLについて深く学び、その仕組みに感銘し、心酔し、『HTMLはテキストエディタに直打ちすべし教』に入信していくのである。

こうして、『自分の人生にHTMLは必要だ』と思うようになり、一種の悟りを開く。そしてその末期症状として、自分の命や、自分そのものがHTMLだと考えるようになる。

そのような状態に陥ると、体調不良をきたし、終には体内に英語と記号の羅列が現れるといった奇病が現れる。

症状[編集]

この奇病が発症すると、以下のような症状が現れる。

  1. サイトの優劣について、WEBページのコードを基準に評価するようになる
  2. ウェブページにおいてCSSJavaScriptのブロッキングが解消されていないサイトをみるとイライラする
  3. 自身の体に「頭部(HEAD)」、「躯体(BODY)」、「(FOOTER)」などの文字や記号が現れる
  4. 自身の体に「(NECK)」や「おしり(HIP)」や「(ARM)」といった部位がなくなる
  5. 自身の体に大量の「注射(DIV)」を行うようになり、自身の体に足りないものは注射によって補われたものだと錯覚する

関連事項[編集]

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