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「マインクラフトに関する一覧」の版間の差分

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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(ページの作成:「これは、マインクラフトに登場するものを一覧としてまとめたものである。 ==生物== このゲームには主人公のほかにも生物...」)
 
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これは、[[マインクラフト]]に登場するものを一覧としてまとめたものである。
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これは、'''[[マインクラフト]]に登場するものの一覧'''をまとめたものである。
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==生物==
 
==生物==
このゲームには主人公のほかにも生物が登場する。それらの生物は'''主人公'''と'''Mob'''に分類される。
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''[[マインクラフトの生物一覧]]を参照''
 
 
===主人公===
 
'''主人公'''は上述のとおり、身長2メートルほどであり、特殊な身体能力を持つ。このゲームきってのぼっちであり、友人はおろか、親や兄弟もいない。職に就いておらず、自宅には水道も電気も通っていない。また、[[風呂]]に入ったり、衣服の洗濯をしたりしない、大変不衛生な人物であるともいえる。命や他人の財産を軽く見た数々の犯罪行為を犯す、このゲーム最大の悪役でもある。ただし、高所からの落下などで主人公を[[自殺]]させてもスタッフロールが流れたりせず、それどころか[[ゲームオーバー]]となってしまうことから、どうやら最終ボスではないようだ。
 
 
 
===Mob===
 
主人公以外の生物は'''Mob'''に分類される。この分類の仕方からも主人公がいかにぼっちであるかがよくわかる。Mobは、温厚Mob、中立Mob、敵対Mobなどに分かれる。
 
ここでは、動物MobとモンスターMobとその他Mobに分ける。
 
 
 
====動物Mob====
 
;ブタ
 
:主に[[大河]]などに出没する動物。いつもブーブーうるさく鳴きながら好き勝手徘徊し、屠殺すると豚肉を落とす。他の動物と違って肉しか落とさないため、飼育してもあまりコストパフォーマスが良くない。サドルを付けると何故か乗ることができ、目の前にニンジンをぶら下げてやるとコントロールが可能になるので豚に見える[[ロバ]]である可能性が高い。
 
;ニワトリ
 
:芝生さえあればどこにでも現れる動物。コケコケと喚き、[[タマゴ]]をばら撒きながら移動しているため家畜化は非常に簡単である。家畜にする際はタマゴを投げると低確率で孵化、もしくは小麦の種を与えると増えるため雪だるま式に数が増える。数は増えるが羽もたまごも大して使い道は無いうえに肉もほかで代用できるため微妙な存在である。それなのに、閉じ込められ、ひたすらタマゴを産まされるかわいそうな動物である。
 
;コウモリ
 
:主に洞窟など暗い場所に生息する癒し担当。吸血コウモリでもなんでもないため襲ってこないがちょろちょろと飛び回るため主人公に誤って(もしくは故意的に)殺される事が多い。
 
;イカ
 
:一定以上の水の深さがあると現れる生き物。[[イカ娘|イカカワイイデス]]と思いたいところだが口が非常にグロテクスなためまったく可愛くない。海の生物と思われがちだがマインクラフトの水は全部同じであるため溜池だろうと井戸だろうと条件さえ合致すれば現れる。実は足が8本しかないため、イカではなく[[タコ]]に近いイカである。
 
;ウシ
 
:主に[[森林]]や[[沼地]]に出没する動物。単体では大したことは無いものの、複数固まるとモーモー鳴く声が非常にやかましい。屠殺する事によって革と牛肉を得る事ができ、'''何故か'''この世界では牛革しか利用されないため革目的での屠殺が横行する。牛革は本の作成のために大量消費されるため、[[君は牛を二頭持っている。|二頭の牛]]を得た時点で牛達の道は決定したも同然である。
 
;ムーシュルーム
 
:牛の一種だがキノコバイオームという特殊な環境下でしか生まれないキノコ中毒の牛。ボウルを使用するとキノコシチューが得られるためキノコ好きの牛ではなくキノコに寄生された牛なのかもしれない。
 
;ヤマネコ
 
:ジャングルにしか生息しない野良猫。ジャングルは非常に植物が密集しており猫が沸きにくいため、スポーン条件を整えるために[[放火|ジャングルを焼き払う]]プレイヤーが後を絶たない。近づくと逃げるが、知らん振りをしつつ生魚を与えると勝手に懐いてペットになる一種の[[ツンデレ]]である。
 
;ヒツジ
 
:主にジャングルなどに生息するとされている動物。主人公がマインクラフトの地の降り立ち最初に狩られる対象となる可哀想な生き物である。その理由は羊毛がベッドの材料になるためであり、ハサミすらない序盤では最低三匹の羊が犠牲になる。
 
;オオカミ
 
:何もしなければ無害だが、危害を加えると集団で反撃してくる。骨を持って近づくと首を傾げる動作を行うが、この動作が[[犬派|凄まじく可愛く]]、骨を与えると高確率でペットになる。犬に似ているが、犬ではない。犬ではないのだ。
 
;馬
 
:サドルがあれば速いスピードで自由に操作できるMob。そのためブタの存在感がますます無くなっていく。
 
;ウサギ
 
:最近登場したMob。懐かせるとペットに出来るが、反面殺すと肉が得られる為、ペットにされても飢えた主人公に殺されるという悲惨な一生になる事が多い。
 
;白熊
 
:大河や氷の上に生息するMob。正直よく分からない。
 
 
 
====モンスターMob====
 
;ゾンビ
 
:敵対Mobとして一番一般的なMob。基本的に前に手を突き出しながら襲ってくるだけなので素手でも倒せる。又、村人をゾンビがストーカーして殺した場合は村人がゾンビ化して[[バイオハザード]]が発生する場合がある。ただし、朝になると日光によって消毒され消滅するため、洞窟内でなければセミよりも短命である。
 
;スケルトン
 
:ファンタジー御用達の動く骨っ子。初心者の天敵であり、攻撃手段が弓という遠距離攻撃のため非常に厄介である。しかし慣れたプレイヤーにとっては矢と骨の供給源にしかならないという悲しみを背負っている。
 
;[[クリーパー]]
 
:'''シュー…ドカーン!'''でおなじみのマインクラフトにおける顔役。近づくと爆発する動くニトロであり、その自爆テロによって数々の家屋が強制的に[[解体|リフォーム]]された。ほぼ足音なども無いため、這い寄る恐怖として<del>愛されて</del>恐怖されている。
 
;スパイダー
 
:敵対的なMobと表記しているが、実は昼は中立だったりする蜘蛛。壁をよじ登ることにより屋根なし豆腐ハウスにいとも簡単に侵入してくるため、初心者は奇襲攻撃にあう。毒を持つ種類がいるなど厄介な存在だがもっとも厄介なのは'''上下移動で激しいラグを発生させる事'''と'''命中判定詐欺'''である。特に命中判定詐欺は顕著であり、ラグの発生具合によっては剣で攻撃しようとも[[ブロントさん|そこにいたのにいなかったという顔になる]]ほどである。
 
;エンダーマン
 
:どこからともなく現れるマインクラフト界の[[ヤクザ]]。地面のブロックを[[窃盗|勝手に引っこ抜き]]、主人公と[[因縁|目が合う]]と攻撃を仕掛けてくる。しかし弱点があり、[[DHMO]]に弱くDHMOに触れただけでダメージを受けるため[[雨|DHMOが降り注ぐ環境下]]ではまともに活動することができない。
 
;ウィッチ
 
:マインクラフト界唯一の、村人によく似た女性(?)。しかし男性でも魔女を名乗れるという事なのでやっぱり恨みを晴らしに来た村人なのかもしれない。ポーションと称したヤクを投げて攻撃して来る。
 
;スライム
 
:某RPGゲームの物とは全く似付かないスライム。湿気の多い場所に出現して、倒すと分裂する非常に邪魔な存在。青りんごゼリーではないので食べられないが、トランポリンに加工する事は出来るようである。
 
;洞窟グモ
 
:上記されたスパイダーを小さくしたような体つきで毒攻撃という卑劣な方法で攻撃してくる小さな暗殺者。こちらは昼になろうが関係ない地下にいるので、いつでも殺気ムンムン。しかも集団で現れることが多く、地下探索をしていたらこんなところに廃坑が!→ドカッ→毒状態という鬼畜コンボが存在する。毒状態になっても解毒剤は存在せず、牛乳を飲まなくてはならない。これは腹を下して毒を出せという意味なのだろうか。倒しても特殊なアイテムを落とすというようなことはなく、ただただ鬱陶しいだけである。
 
;シルバーフィッシュ
 
:虫のくせに魚の名を騙る、主人公の建造物破壊行為を阻止するべくブロックの中に潜んでいることがある極小な正義の虫。ゲーム内ではかわいい(?)容姿をしているが、このモンスターの名前で検索するととても気持ち悪い虫が出てくる。閲覧注意。攻撃方法は至ってシンプル、殴るだけの機械で攻撃力も低すぎるほどではあるが得意の集団戦法と小さな体を使って立ち回りのおかげで殺されにくいという利点を持つ。それゆえに主人公を愚弄しすぎて本気を出した主人公に虐殺される運命にあるのかもしれない。
 
 
 
====ネザーに出現するモンスターMob====
 
;ゾンビピッグマン
 
:[[地獄|ネザー世界]]に生息している豚ゾンビモドキ。見かけこそあまり宜しくないが、集団で規律ある行動をし、危害を加えられるまで何もしない紳士である。手には金の剣を持ち、戦闘力もそれなりに高い。本来ならば無害で倒す必要は無いが、倒すと時々金のナゲット(破片)を落とすためトラップタワーと呼ばれる主人公の卑怯な罠にハメられる事もある。
 
;ブレイズ
 
:勝手に火をつけまくり勝手にショートする[[フライドポテト]]の集合体。1体でも煙たいくせにたくさん集まると視界が遮られてうざったい限りである。こいつらも集団戦法と得意とする。しかし、酸素が薄くなっている洞窟でいつまでも燃え続けているというのは{{禁則事項}}。他のモンスターと違い、一人になると勝手に燃え尽きちまったぜ状態になり、ボコられやすい可哀想な性質を持つモンスターである。死亡時に落とすアイテムをあろうことか主人公の資源として使われるため、ブレイズ一族は主人公に殺されることを[[恥]]としている。
 
;マグマキューブ
 
:どうみてもドス黒いスライム。やっぱり倒すと分裂するのでこれまた邪魔な存在。マグマクリームとか言う怪しい球体をドロップする。
 
;ガスト
 
:宙に浮く巨大な[[豆腐]]。火球を吐き、ネザー世界を荒そうと考える主人公を狙撃するが照準が正確ではないので実質、こいつがネザー世界の荒らし野郎。倒されると涙を落とすことがある泣き虫。主人公が勝手に切り出した石材すら壊せない、低火力の砲撃を必死に行うが主人公に[[ゼルダの伝説|火球を跳ね返され]]結果的に自分が死に至ることもある。
 
;ウィザースケルトン
 
:真っ黒で長身、近接専門のスケルトン。攻撃されるとウィザー状態と呼ばれる猛毒的なものを付着させる策士。倒すと首を[[ポロリ]]するかもしれないちょっとしたホラーモンスター。要塞を歩いていたらいきなり切りつけるような真似をする[[通り魔]]。
 
 
 
====特殊なモンスターMob====
 
;ウィザー
 
:某RPGゲームのエビル魂そっくりなボス。わざわざ主人公が素材を組み立てることで現れる。遊び半分で出現させると出現時に周りを広範囲で吹っ飛ばし、平然とした顔で巨大化する極悪卑劣なT字モンスター。
 
:常に宙に浮いており、降りてこないビビリだがそれゆえに倒しにくく三つの頭のうち外側の二つの頭から顔のような[[ボール]]を発射する。[[ダメージ]]は低いものの周囲をぶっ壊し、生物が大嫌いなのか主人公以外の生物も容赦なく[[フルボッコ]]する。ダメージを与えてもすぐに自動回復する[[チート]]野郎。しかも回復速度が異常に早い。飛び道具である弓をはじくくせに自分は遠距離から攻撃可能であり、やっぱり卑劣な[[モンスター]]である。だが、主人公も、[[岩盤]]を使ったインチキ技を使い、ウィザーをボコボコにしていることがあるため、[[おあいこ]]である。
 
 
 
====特殊なMob====
 
;アイアンゴーレム
 
:村人が護衛用に設置した[[と言われている]]無機物。実はマインクラフトの上空6000kmにはラピュタがあり、村人の要望である一定の規模以上の村に落ちてくる。だが、それほどの高度から落下してくるため死亡率が高いのが現状であり、村に常駐している可能性はかなり低い。外敵が村人に危害を加えるなどした場合の防衛システムとして村に配置されているものの、場合によっては主人公に解体され鉄インゴットの供給装置にされてしまう。また、深い水たまりなどに落下した場合は水没したままとなり、窒息死もしないため[[オッツダルヴァ|水底がお似合い]]の自宅警備員と化してしまう。
 
;村人
 
:マインクラフトにおける先住民。'''何故か'''[[おっさん]]のような個体しかいないが'''何故か'''おっさん同士で繁殖し、増殖するため[[雌雄同体]]([[ガチホモ]])と思われる。昼は外に出て何もせず、夜は家に戻って何もしないなど[[NEET]]も驚きの生活を送っている。ゾンビが天敵であり、ゾンビにやられると村人もゾンビとなる…が、ゾンビの方が行動力が上がる為案外ゾンビ状態の方が楽しいのかもしれない。村人の住む村に主人公が訪れて無断に他人の住居に侵入したり、井戸の水を使ったり、挙句の果てには村人を殺めたり、家を破壊したりすることもあるが、それでも村人は怒らないし誰も直そうとしない。これは、主人公が[[誰も気にしない|誰からも相手にされない]]ぼっちであることをよく示している。また、村の行政が働いていないことも示す。あと、夜になるとゾンビが湧くため家に入る、しかし実質は意味がない。何故ならゾンビは村人に会いたくて強引にドアを壊してしまうからだ。そのあとゾンビが村人をストーカーして村人が逃げる。ある村人によればゾンビは汗臭過ぎるという…。そのために逃げるのだが、アイアンゴーレムがいない場合大半の村人がゾンビになってしまう悲しい結末が待っている。そのため[[DQN]]より糞な人生である。
 
;スノーゴーレム
 
:自然界には生息しない謎の生き物。雪ブロックの上にカボチャを乗せることで作ることができ、歩いた足元に雪が積もるという特性がありその特性からしばしば軟禁され「雪製造機」に組み込まれてしまう。「雪製造機」は非常に効率よく雪を作る事ができるため凄まじい生産性を生むが、生産の際にスコップを消費するため[[猫-トースト装置]]や[[ストームトルーパー対赤シャツ装置]]には劣る物の、半永久機関として期待されている。
 
;エンダードラゴン
 
:「ジ・エンド」と呼ばれる別世界におり[[ラスボス]]的な扱いを受けている。[[体当たり]]というかなり原始的な方法で主人公を攻撃するが、このときドラゴンなのに火を噴いたりしないのは[[気にしたら負け]]である。
 
  
 
==食料==
 
==食料==
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[[Category:ゲーム]]
 

2018年3月8日 (木) 18:10時点における最新版

これは、マインクラフトに登場するものの一覧をまとめたものである。

生物[編集]

マインクラフトの生物一覧を参照

食料[編集]

Minecraftの世界には多種多様な食料があり、一つ一つの食料を自分で獲得しなければならない。方法は栽培など色々ある。主人公は食料を食べなければ死の確率が上がり、場合によっては死に至ることがあるので重要な存在になっている。食べると、ガシャガシャボリボリと汚い音を立てまくり周囲に巨大な食べカスを撒き散らすため環境破壊大好きな主人公の特徴のひとつとも言える。

獲得方法[編集]

先ほど上記したように、方法は色々あるが多くのプレイヤーがたくさんの食料を得るために使用する方法は小麦などの栽培だろう。牛や豚などの生物を撲殺しまくって肉を獲得することもあるが、勝手に土地を耕して農業をすることのほうが圧倒的に多い。

種類[編集]

食料の中には獲得した瞬間から食べることができるものから、加工しないと食べることができないもの、そもそも食べ物に見えないものまでたくさんある。

リンゴ
現実世界でもよく見かける食物。主人公はこの固めの樹の実を斜め上からまるかじりし数秒経たぬうちに完食する有様である。リンゴの木ではなく、樫の木から収穫できることを気にしたら負けである。
金のリンゴ
何を思ったのか食物の周りに金のインゴットを貼り付け食そうとする主人公の食べ物への冒涜の表れである。食べるとなぜか体力の回復速度が上がる。ちなみにこれでもかとばかりに金ピカに光ってるくせにまだ第一形態。
金のリンゴ(エンチャント搭載版)
先ほどのものとは同音同義だが別物であり、第二形態へと移行した主人公の食への冒涜の表れである。なんと今度は金のインゴットを集めたブロックをリンゴにくっつけた模様。こちらも回復速度が上がるが回復速度はむちゃくちゃに早くなり、瀕死だろうがなんだろうが全回復する早さである。金ピカなのは当たり前だが、こんどは怪しげに光るようになり、見るからに危険な食物である。また、なぜか体力が一時的に上がったり、火や物理攻撃に打たれ強くなったりする、原因不明の効果がある。
ニンジン
こちらも現実世界に存在するポピュラーな食べ物。コスパを望む人間はニンジンを食べるといいかもしれない。ブタの食料にもなる。主人公はやはりなんの調理もせずに食べている。
金のニンジン
また金ピカかよと思われるかもしれないが予想通り主人公の食料になる。怪しいヤクの材料でもある。(ry。食べても何の効果もなくただ豪華にしたかっただけなのかもしれない。
ジャガイモ
そのまま食べることができるがそんなに腹にたまらない。収穫時たまに毒性のジャガイモが混じることがあり、それは食べられないため非常に厄介。
ベイクドポテト
ジャガイモを竈で焼いただけなのに腹によく溜まる。が、コストが高い。このゲームで最もまともで現実味のある調理方法で作られるものである。
生肉共
食べてもそんなに腹に溜まらず、むしろ腹を壊す可能性のあるものも存在する。というかそんなもん食うなよと言わんばかりである。しかも主人公が最初に口にすることが多いことでも知られている、ある意味ポピュラーな食料。
焼肉共
最初から焼けよという気持ちでいっぱいだが数多くのプレイヤーが最初に食べるであろう料理である。
焼き羊肉
羊を捌く倒すと出てくる羊肉を、竈で焼くと、ジンギスカンが完成する。これによっての乱獲での生態系が崩れるかもしれないと思う。ていうか、いなくなったら夜が越せなくなるじゃないか。
パン
どうやったら小麦だけでパンが作られるんだと思ったら負け。しかも焼く必要無し。
パンプキンパイ
腹持ちはよくないのに瞬間的な満腹感は異常。作り方もシンプル。材料に必要とされるカボチャはハロウィン的な何かな顔がついており、主人公はそんな謎の植物を調理するのであった。
ケーキ
食料なのに直接ものに置いて食べるという謎の食料。これも焼かない。ていうかこれ生なんじゃね?
ヤマネコを釣るために水辺から釣り上げる必要がある面倒くさい食べ物。主人公には寄生虫に気をつけてもらわなくてはいけない。
焼き魚
一般的な普通の焼き魚である。味付けはなし。焼くとヤマネコは寄り付かなくなってしまう。
焼き鮭
日本の朝食にお馴染みの焼き鮭。だからと言って、はこの世界には存在しないので、単品で食べなければいけない。
腐った肉
ゾンビを撲殺すると獲得できる腐敗した肉。こんなものを食べる主人公の胃はどうなっているのだろうか。プレイ初期に食糧難が起こりやすいこのゲームで仕方なく食べてみて後悔するかもしれない食料である。多くのプレイヤーはこれを土に還して肥料とすることを考えるかもしれないが主人公には環境保護エコなどという言葉を知らないのでそんなことはできない。
スイカ
同時に大量獲得できるためゲームを長くやったプレイヤーはこの作物が主食となるため主人公の健康バランスが心配である。ちなみに分類上野菜である。
クッキー
大量に獲得できるため、スイカと対をなす主食候補。どうやったら小麦とカカオだけでクッキーが作れるのだろうか。やはり謎の多い主人公である。
クモの目
ヴォェェェェェェ!
キノコシチュー
肌色と怪しい色の地面に生えているキノコを、木の器と合わせたら、出来る食べ物。何故、水も入れていないのにシチューになっているのかは暗黙の了解である。

自然物・地形[編集]

地球
マインクラフトの世界の地球は、6万km四方の平面の形をしていると言われている。というか、そもそも「地」ですらない。世界の果てを目指そうとした者もいるが、誰一人として生きて帰ってきた者はおらず、詳細は分かっていない。
太陽
なぜか四角である。天動説により、太陽が地球の周りをまわっている。これを疑問に思う者はマインクラフトの法律により処刑(火あぶり)される。
公転周期は20分である。つまり、20分で地球の周りを一周する。
太陽と同じく四角で、やはり地球の周りをまわっている。太陽と同じ軌道を通り、公転周期は20分。太陽と地球と月は、常に一直線上に存在する。
険しく切り立ったもあるが、標高は200m以下なので、「丘」とあまり変わらない。
余談だが、この世界の最高標高はデンマークの最高標高とほぼ同じである。
砂漠
大きさ数百メートル〜数キロメートル程度の砂漠が世界に点在する。サハラ砂漠ゴビ砂漠のような壮大な砂漠とは程遠く、それどころか鳥取砂丘にも負ける。は一切降らないが、砂漠の中を貫流する川(後述するが、実際には細長い湖である)の上だけは雨が降る。
当然のことながら太平洋のような壮大なは存在しない。もちろん日本海よりも小さい。水深は30m程度。
と称しておきながら、実際には「」や「」程度の規模である。猪苗代湖よりも遥かに小さい。
河川
とは名ばかりで、実際には単なる「細長い湖」または「湾・海峡」である。水面が常に海面と同じ標高であり、水の流れがあるわけではない。何故か湖よりも深い箇所が多いので、橋を架けるのも一苦労である。また、トロッコの地下鉄などを建設するときも、十分に深い位置にトンネルを掘らないと、川にぶつかってトンネルが水没して台無しになるという、少し厄介な存在。
火口
溶岩の池が地表に点在する。とても危険である。
洞窟
地下に多く存在する。完全に真っ暗であり、探索には大量の松明を必要とする。迷子になったらマジで帰れなくなる。
峡谷
平原に突如現れる地割れ。赤いヒゲ男の自殺が可能である。
岩盤
地下を掘り進むと現れる、絶対硬度の岩。ダイヤモンドのツルハシでさえ歯が立たない。

人工物[編集]

マインクラフトの世界では、アイテムを作ると材料よりも体積が小さくなる。

豆腐
無駄のないシンプルな直方体のかっこいい建物のことを「豆腐」と揶揄する呼ぶ。Simple is best.である。非常に硬いので食用には適さない。また、角に頭をぶつけると死ぬかもしれないので注意。
暇人たちが住む限界集落農業をやっているらしいが、働いている姿を見たことがない。最近になってやっと農民だけが農作業を始めた。防犯意識が皆無で、どのドアも鍵がかかってなく自由に開けられるほか、ゾンビや主人公に容赦なく破壊される。田舎だと思われがちだが、実はマインクラフトの世界では最も都会である。
井戸
無限に水が手に入る。何故いくら水を使っても井戸が枯れないのかを気にしてはいけない。え?質量保存の法則?何それ?
鉄道
トロッコ専用の軽便鉄道。軌間は1メートル未満である(おそらく80cm程度)。マインクラフトの世界の法律により、線路は必ず緯線か経線に並行に建設することになっており、斜めに建設することは許されない。カーブの半径は(軌道中心を基準として)50cm、勾配は1000パーミル(水平距離で1km進むごとに標高が1000m上がる)に統一されており、高性能なトロッコが時速約30kmで通過することができる。勾配区間では上り下りに関係なく、速度が約3割増しになる。
Modにより高速鉄道を追加できる。ただし最高時速は72km/hで高速鉄道の定義を満たしていないうえ、走行中に動物と接触すると「グモッチュイーーン」どころか「チュドーーン!!」してしまうので、安全性はあの赤い国の新幹線よりも遥かに劣る。また、カーブ(R=0.5m)を通過しようとしても同様にドカーーン!!するが、常識的に考えれば時速70kmで半径50cmのカーブを通過できるはずがないことは容易に想像できる。
階段
前述のとおり、一段は50cmの高さである。日本の建築基準法には違反しているが、マインクラフトの世界の建築基準法では合法である。また、主人公は高さ50cmの段差を軽く登れる程度に運動能力が高い。赤いヒゲ男には勝てないが。
梯子
階段と同様に、段差や階層間を移動する手段。この世界にはエレベーターエスカレーターなどといった、ゆとりを甘やかすようなものは存在しない。場所をとらないのでむしろ梯子の方が便利である。
厚さ1メートルであり非常に頑丈だが、自爆テロに遭うとやはり破壊される。
フェンス
ジャンプして飛び越えられそうに見えるが、実際にはいくら頑張ってジャンプを連打しても決して飛び越えることができない。
川や峡谷を渡るために主人公が建設する構造物。主人公の建築技術が素晴らしすぎるためか、橋げたがなくても橋の本体が落ちることは絶対にない。K国の橋よりもはるかに安全である。
船(ボート)
障害物にぶつかるとタイタニックのように沈んでしまう。大きさは、タイタニックの約100万分の1である。(長さ、高さ、幅がそれぞれ約100分の1だから3乗すると1/1000000に成る。)
松明
この世界での照明は全て松明(たいまつ)である。永久機関であり、一度設置すれば永久に燃えて光を放ち続ける。二酸化炭素も無限に放出し続けるものと考えられる。
チェスト
四次元ポケットの技術を応用して作られた、大きさ1立方メートルの箱。内部は四次元空間であり、1立方メートルのブロックを大量に詰め込むことができる。
TNT
トリニトロトルエン(Trinitrotoluene)の略。不要な建物を瞬時に破壊できるが、うまく仕掛けないと地形も大幅に破壊されてしまい、整地の手間がかかる。撤去が容易なため、足場としても利用されるが、誤爆したら激しい自殺願望に襲われることになる。
レッドストーン回路
日本での略称は「赤石回路」。この世界に於ける「コンピューター」である。非常に場所をとるため、簡単な回路を作るだけでも部屋1つ分をスペースを必要とし、全然便利じゃない。


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